【日本ハム】ピッツァトーストマルゲリータの添加物と危険性

2019年5月28日

ピザトースト マルゲリータ(ピザトースト マルゲリータ)は市販されています。

写真のものは日本ハムの商品です。

原材料と添加物をチェックして安全性を確認したいと思います。

 

スポンサーリンク
こちらの記事もよく読んでいただいています

 

ピッツァトースト マルゲリータとは

ピッツァトースト マルゲリータは、これです。

ピザトーストの添加物

 

一つ一つ小分け包装になっています。

ピザマルゲリータは小分け包装

食べる分以外は手の菌が付かず、安全に日持ちします。

 

これは日本ハムの商品なのだけれど、なぜか日本ハムのホームページには出ていません。

イオンでは普通に販売されているので、イオン向け商品なのかもしれません。

5枚1袋なのですが、298円くらいで販売されています。

ピザトーストとは、元々買い手で簡単にできるものなので、メーカーとしては、ピザの方を買ってほしいのかもしれません。

 

ピッツァトースト マルゲリータの原材料

ピッツァトースト マルゲリータの原材料はこちらです。

ピッツァトーストマルゲリータの原材料

 

[colored_box color="green" corner="r"]

小麦粉、ナチュラルチーズ、トマトペースト、ショートニング、りんごパルプ、砂糖、水あめ、還元水あめ、水あめ、たまねぎ、食塩、イースト、植物油、にんにく、バジルペースト、香辛料/増粘剤(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、ビタミンC、酸化防止剤(ビタミンC)、酸味料、着色料(クチナシ、アナトー)、(一部に乳成分・小麦・りんごを含む)
[/colored_box]

 

ショートニングは、マーガリンの様なものです。

マーガリンから添加物と水分を抜いたものがショートニングと考えてください。

 

パンやホットケーキ、ケーキなどに使われていることが多いです。

 

併せて読みたい記事

[icon image="arrow2-r"] 原材料に含まれるマーガリンはトランス脂肪酸が危険

[icon image="arrow2-r"] 増粘剤(ぞうねんざい)、粘稠剤(ねんちゅうざい)、ゲル化剤は同じもの。安全性を調査

[icon image="arrow2-r"]  調味料

[icon image="arrow2-r"] 酸化防止剤

[icon image="arrow2-r"] 添加物 酸味料の使われ方

 

ピッツァトースト マルゲリータの栄養とカロリー

ピッツァトースト マルゲリータの原材料はこちらです。

ピッツァマルゲリータの栄養とカロリー

スポンサーリンク

 

1枚(55.2g)当たり

[colored_box color="green" corner="r"]

カロリー:144kcal

たんぱく質:5.6g

脂質:4.3g

炭水化物:20.7g

食塩相当量:0.8g

[/colored_box]

 

ピッツァトースト マルゲリータの賞味期限

ピッツァトースト マルゲリータの賞味期限はこちらです。

 

ピッツァトーストマルゲリータの賞味期限

 

冷蔵保存で5日くらいが賞味期限のようです。

表示されている日にちを目安に保管しましょう。

ただし、「賞味期限」なので上記を過ぎても食べることができます。

 

[icon image="arrow2-r"] ピザトーストの賞味期限・消費期限・日持ちについて

 

ピッツァトースト マルゲリータの調理方法

ピッツァトースト マルゲリータの調理方法はこちらに記載があります。

ピッツァトースト マルゲリータの調理方法

 

包装から取り出します。

大きな包装ははさみで開ける方がきれいにあきます。

ピッツァマルゲリータの開封

 

 

1枚づつ小分けになっています。

清潔で安心です。

ピザマルゲリータは小分け包装

 

1つづつの包装は手で簡単に開きます。

ピッツァマルゲリータの開封

 

トースターに入れて焼きます。

1枚1000Wのトースターで4分と書かれています。

ピザトーストの焼き方

 

早速トースターに入れます。

ピザトーストが焼けた

 

自宅のトースターは1200Wだったので、3分30秒にタイマーをセットして焼いてみました。

ピザトーストを焼く

 

実際は、3分程度でこの状態まで焼けました。

これ以上焼くと焦げてくるので、ストップ。

ピザトーストを焼く

タイマーは短めにセットして、追加で加熱する方向にした方が失敗がありません。

 

ちょくちょくチェックしていくのも失敗しない方法の一つです。

ピザトーストをうまく焼く

手軽でおいしいので、忙しい朝でも食べられます。

こちらの記事もよく読んでいただいています
スポンサーリンク